廃棄を出す青汁!昔は健康にこだわっていた

廃棄を出す青汁!昔は健康にこだわっていた

廃棄を出す青汁!昔は健康にこだわっていた

手軽に飲める栄養価の高いものとして、青汁があります。青汁を飲み始めて早4年の33歳、会社員です。

 

 

 

青汁を飲み始めたきっかけは、鉄分の補給でした。青汁には鉄分が割と多く含まれているのですが、苦くて青臭くてマズい、そんなイメージがあったため躊躇していました。

 

 

 

しかしほうれん草やレバーなど、生の食品からの摂取には限界があったため思い切って飲んでみたところ、あまりに飲みやすくてびっくりしたのを覚えています。今まで色々な種類の青汁を試してそれなりに詳しくなりました。青汁を選ぶときに注目するポイントは原材料です。

 

 

 

ひと口に青汁と言っても、何の葉っぱなのかで栄養素も違ってきます。青汁の先駆けであった“苦くて青臭くてマズい”商品には、ケールが使われていました。キャベツの仲間で、野菜の王様と呼ばれるほどの栄養価です。

 

 

 

大麦若葉は今や数ある青汁の主流原材料で、味や匂いにクセが無くとても飲みやすいです。

 

 

 

がんや動脈硬化や肌老化に関係すると言われている活性酸素を除去するSOD酵素が多く含まれています。明日葉を使っている青汁もあります。

 

 

 

 

 

「今日摘んでも 明日には新しい芽が出る」といいう名前の由来を聞くだけでも、成長が早く、生命力の強い植物で健康に良さそうです。ポリフェノール類の含有量が多く、抗菌、抗酸化、抗腫瘍、抗炎症など、様々な効果があるようです。

 

 

 

桑の葉が原材料となっている青汁もあります。その効能は、糖尿病や高血圧、メタボや肝機能・腎機能の低下などとされています。

 

 

 

また、肌荒れや美白にも効果があるようです。いろいろな原材料の青汁を、目的や気分に合わせて飲んでみるのも良いと思います。

 

 

 

青汁は薬ではないので、今日明日で効果が出ないかもしれません。しかし毎日飲み続けることで、きっとその効果を実感できると期待しています。

 

 

そういえば廃車に先行していた時もあったなって

 

 

私は幼い頃からゲームが好きで、特にRPGを好んでプレイしていました。

 

 

 

学生時代などは余暇のほとんどをゲームに費やすほどでしたが、社会に出て会社努めになってからはだんだん時間が減っていきました。
嫌いになったと言う訳ではなく、単純に優先順位が下がったのだと思います。

 

 

しかし、昨今ではスマートフォン上でも様々なゲームアプリがあり、私もそのようなソーシャルゲームを遊んでいました。

 

 

そんなある日、実家に帰ったときに妹から誘われたのが、『魔法使いと黒猫のウィズ』です。

 

 

当時既にいくつかのゲームをしていた私は少し渋ったのですが、結局は妹の押しに負けてインストールしました。

 

 

 

そうして始めた私ですが、今では妹よりもハマっています。

 

このゲームの面白い点はいくつかありますが、クイズを題材にしていることが大きいと思います。

 

 

それまで私がしていたゲームも含め、多くのソーシャルゲームはカードやユニットの強さが全てだと言っても過言ではなかったのですが、

 

 

 

 

 

このゲームはどれだけ強いデッキが組めても、クイズに答えられなければ攻撃出来ないと言うシステムなのです。
自分のクイズ力や知識が試されるところも面白いですし、遊んでいるだけでちょっとした雑学が身に付くのも嬉しいです。

 

 

 

また、カードの強さも単純には決まらず、「このクエストでは役立たずだけれど、あのクエストでは大活躍する」などと言うことも珍しくはありません。

 

 

そのようにしてデッキを考えるのもこのゲームの醍醐味であり、協力プレイなどでお互いに足りないスキルを補って連携を取れるととても楽しいです。
ソーシャルゲームは大抵あとから登場したカードがどんどん強くなり、古いカードは使い物にならなくなりがちです。

 

 

 

このゲームもそれは例外ではなく、やはり新登場したカードは強いことが多いです。

 

 

 

ですが、個人的に最もこのゲームを気に入っている点として、ある日突然古いカードが更なる進化を遂げて、最前線へ復帰することがあるのです。

 

 

お気に入りだけれど弱いカードが、一気に強くなってまた使えるようになるのはかなりテンションが上がります。

 

 

 

イベントなどにも力を入れているので、今後も楽しく遊びたいと思っています。

 

 

 

ゲームも良いし、好きな事に時間を割くのもイイんやけど、個人的にはガッツリ仕事をしてできる限り若い段階で不労所得が作れれば良いなーって感じるようになりました。

 

 

本気で不労所得を作りたい方におすすめのサイト

 

 

 

このサイトがきっかけになって何が変わったって、本業への意識の変え方かな。

 

 

今までは仕事の延長線上で遊びがあったけど、分けて考えて、自分で不労所得を構築する為の時間を持つようにした。

 

 

 

誰もが最初からうまくいくわけない、投資と同じで失敗しても大きな赤字にはなることはないから。

ホーム RSS購読